『川崎市岡本太郎美術館』
小田急線向ヶ丘遊園駅南口より徒歩17分
川崎市生田緑地内
休館日:月曜日(祝日を除く)、祝日の翌日
―なんで、銀色…?
―でも、ちょっと大きいね。
TAROの気分…
―入場券を買うのだ!
一般900円、学生500円
クラムは…いくらかな?
(おまけ)
ミニミニペコちゃん みんなのゆめ
おえかきペコとヒミツの22番
昨年発売された「20世紀デザイン切手」→
イタッ!
←ミュージアムショップで買ってきた「太陽の塔」と
今回の企画展のガイドブック。
写真点数も多く、「太陽の塔」の設計図や、
万国博当時の資料が満載。
―また、来ようね。
―あー、楽しかったね。
「太陽の塔」原型レプリカ(FRP、桐箱付き)
限定30個 \38万!!
ほしー!! 高いー!!
『ミュージアムショップ』 岡本太郎グッズがいろいろあるよ。
―この椅子ほしいね。
『芸術は爆発だー!』
エントランスホールにある
かわいらしい『午後の日』の像
記念撮影コーナー
「手の椅子」にて
―ねぇ!早く入ろうよ〜
―おなかすいた〜
『川崎市岡本太郎美術館』に行って来ました。
到着するとまず、まるで大地からニョキニョキと生まれ出たような
たくましく、チャーミングな『母の塔』(全長30メートル)に度肝を抜かれる。
『太陽の塔からのメッセージ』 岡本太郎とEXPO'70
それでは、カフェテリア「TARO」にて
腹ごしらえ。